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たちかぜ:ガイアエンペラー軸 Ver2.3

■グレード3《6枚》
4 帝竜 ガイアエンペラー
2 狂帝竜 ガイアデスパラード

■グレード2《12枚》
4 光線竜 アパトメーザー
4 刃竜 ジグソーザウルス
4 タンクマンモス

■グレード1《15枚》
4 サベイジ・ガーディアン
4 凍竜 フリーザーニクス
4 プリズムバード
3 衝竜 チャージングパキケファロ

■グレード0《17枚》
1 ベビーカマラ
4 砲撃竜 パラサウランチャー
4 古代竜 ディノダイル
4 砲撃竜 スレッジアンキロ
4 火砲竜 フリントアンキロ

◆グレード4《16枚》
1 ライトエレメント アグリーム
1 ダークエレメント ディズメル
1 絶壁権臣 ブロッケイドガンガー
2 弾幕巨砲 ブーリッシュプライマー

1 エアーエレメント シブリーズ
4 大帝竜 ガイアダイナスト
4 絶対王者 グラトニードグマ
1 破壊暴君 ツインテンペスト
1 破壊暴君 ボルケインティラノ

 

絶対王者 グラトニードグマ》が絶対神だと気付いてしまった。
10日程前には、コイツが《たちかぜ》の全てでは無い!それに気付かなくてはならない‼
などと言っていましたが…流石に、コイツを示して《たちかぜ》でした。

基本的な動かし方が非常にシンプルで状況に応じてカードを叩きつけるだけです。
ただし《ベビーカマラ》と《帝竜 ガイアエンペラー》を用いた、蘇生展開に関しては
山札に残っているカードから選択したり、優先順位等があるので…何が正解か分らず
混乱しないように注意が必要です。また《凍竜 フリーザーニクス》のCC1/SC1や+2000も
無駄にならないような動きが要求されます。


●グレード3
4 帝竜 ガイアエンペラー
2 狂帝竜 ガイアデスパラード

ほぼ変動する要素の無い選択肢です。
《狂帝竜 ガイアデスパラード》にライドした場合、このデッキの特徴の半分以上が消える為
ライドしたらほとんど勝てません。そういう意味では他の《R》能力持ちのG3でも良い気がしますが…
《衝竜 チャージングパキケファロ》が幸い《R》のガイア名称でも誘発する為、重要な要素となります。

枚数に関しては6枚で良い印象です。
《狂帝竜 ガイアデスパラード》を引いて乗るぐらいなら引かずにアシストした方が勝率が高いです。
1超越目で細かい1ドローが2回ぐらい行えたりもするので1超越目が決まれば2回目のコストは拾えそうです。


●グレード2
4 光線竜 アパトメーザー
4 刃竜 ジグソーザウルス
4 タンクマンモス

《光線竜 アパトメーザー》《タンクマンモス》に関しては必須です。
《刃竜 ジグソーザウルス》は退却対象を指定出来る為、1超越目では非常に有効ですが
絶対王者 グラトニードグマ》のタイミングでは完全にバニラカードになります。

1超越目で《刃竜 ジグソーザウルス》の裏に《ベビーカマラ》から呼び出した
G1-7000+3000を配置して《凍竜 フリーザーニクス》の2000上昇を割振れば、26000になります。
相手の場を高確率で絶滅させることが出来るので、ルアード等には有効に立ちまわれます。
《光線竜 アパトメーザー》はリソース変換能力の高いカードです。
実際運用方法としては使いやすい《刃竜 ジグソーザウルス》程度です。
ただし、単体で11000になれるので《絶対王者 グラトニードグマ》時は優先的に蘇生させましょう。

《タンクマンモス》は超越タイミングで1枚持っていると動きの幅が異様に広がります。
超越するまでにも能力は使えますが、流石にコスト管理が厳しいので序盤は投げつける札になります。
特にライドスキップする気が無いなら、率先してライドしてしまっても良いと思います。届くなら‼


・《焼炎竜 ギガントフレイム》
《刃竜 ジグソーザウルス》と割っても良いかな?と思ったのですが仕事が曖昧で消えました。
攻撃時の数字が一番良い所まで行けるというだけで、このデッキは数字を求めていないです。
ライドして《R》を叩く動きは非常に硬くダメージ調整に長けていますが……枚数を問われて安定しません。
このカードを搭載する場合は「何となく…」ではダメなのだと分らされました。


●グレード1
4 サベイジ・ガーディアン
4 凍竜 フリーザーニクス
4 プリズムバード
3 衝竜 チャージングパキケファロ


《フルファイアエルク》
消えました。マジで運用するなら1枚積みをサーチで出す発想は捨てないといけないです。
何枚か搭載してGG用に場に置いたり、他の暴食を同時誘発させる等狙って行く必要性がありそうです。
相手次第ではありますが貴重な《ベビーカマラ》から展開して返しのターンでGGで投げるという動きは…
GB8への道を完全に諦める動きだと言えます。リソース獲得能力も比較的有る方なので無くて良いという判断です。
ただし《お化けのみっく一家》が制限となり高パワーユニットの数がry《スケルトンの砲撃手》で落とされました。

・衝竜 チャージングパキケファロ
リソースの要となる1枚です。条件はありますがSB1で1ドローです。
治以外のすべてのトリガーがSC可能な上《凍竜 フリーザーニクス》がお手軽SC要因です。
名称:ガイアを指定しているので1ターン中に何回使えるかという点は問題ではありますが……
控えめに言っても凄く強いです。また本人もG1で暴食を持つカードであり微力ながらパンプします。
《凍竜 フリーザーニクス》の2000上昇を加えて本人の暴食を行えばG1-11000に到達するのも大きいです。
一応、ドロースキルがGBでは無いので先攻3ターン目に攻撃を行いながら手札を補充する要員には出来ます。
《砲撃竜 パラサウランチャー》等と合わせて回転率を上げながら返しは《V》で受けCBを貰うという動きが出来ます。

・凍竜 フリーザーニクス
過労死します。

・サベイジ・ガーディアン
《結界竜 スティラコロード》も考慮されます。
1:3搭載でサーチ対象にしたり《結界竜 スティラコロード》をサーチ前提で3枚搭載にしたり等
常々調整項目ではあります。《ベビーカマラ》からの展開がCB2を必要とするのがネックです。
もちろん《凍竜 フリーザーニクス》を絡めれば3000+2000+5000で単体16000も形成可能です。


●グレード0
1 ベビーカマラ
4 砲撃竜 パラサウランチャー
4 古代竜 ディノダイル
4 砲撃竜 スレッジアンキロ
4 火砲竜 フリントアンキロ

時々《ベビーカマラ》を2枚入れた構築を見かけますが素引きが前提なので無し。
トリガー配分は8-4-4とシンプルな配分とし治以外が全てSC可能である為
ファイナルターン時に《タンクマンモス》を大きく支える事が可能です。

 


●グレード4

・Gガーディアン
1 ライトエレメント アグリーム
1 ダークエレメント ディズメル
1 絶壁権臣 ブロッケイドガンガー
2 弾幕巨砲 ブーリッシュプライマー

弾幕巨砲 ブーリッシュプライマー
非常に性能の高い1枚でした。
PB以外のコストが不要で、30000~以上のガード値となる為、生命力が一気に上がりました。
小刻みなドローもデッキ的に可能なので、連パンと《V》の攻撃と無理の無い耐えが可能です。

・絶壁権臣 ブロッケイドガンガー
優秀なカードですが1試合に2回使う事は無い為1枚搭載になります。
《フルファイアエルク》も搭載していないので充分だと思います。

・ダークエレメント ディズメル
正直使う盤面であれば《鉄甲宰相 ディモールファランクス》の方が嬉しい気もして調整中です。

 

★超越ユニット

全てはココの使い方を把握することです。

続きはニコ生で‼